八重洲の住まいづくり 家族団らんとふれあいを中心に、世界に一つの感性豊かな住まいをつくります。

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住まいづくりへの想い

それぞれの専門スタッフが、あらゆる面から
お客さまの住まいづくりをサポートしていきます。

お気に入りの立地や環境の中で、お気に入りの家を建てていただくために―。
九州八重洲では、さまざまな分野の専門スタッフが集まりその連携をしっかり取りながら、
お客さま満足度の高い家づくりに取り組んでいます。

設計におけるこだわり

間取りのファーストプランも手描きで。一本一本の線にも気持ちを込めて創り上げます。

簑田 真二 みのた しんじ

住まいづくり応援事業部長 一級建築士

プランニングをする上で一番重視するのは、家族が集まるリビングルームがどういう立地条件でどの様に生かせるかを考えることです。土地の形・間口・高低差・日の射し方・庭の造り方・駐車場の配置等を生かし最高のリビングルームになる様に心がけています。入社以来手書きの図面にこだわっているのは、線1本1本が、いずれ完成して住んで頂けるお客さまに自分のその線を引いている時の気持ちが伝わると思っているからです。やはり手書き図面を見て頂いた時のお客さまの顔を浮かべながら今でも取り組んでいます。

住まいづくり応援事業部長 一級建築士 簑田 真二
家の配置、庭の取り方、外観がひと目で解るように、なるべく1枚に書いていきます。
高さを利用した部屋は、展開図や断面図を書く事で、よく理解して頂けます。

ジムで身体を鍛え、休日は愛車のジープ・ラングラーで登山にでかけています。

田代 宣裕 たしろ のぶひろ

不動産ソリューション事業部・街づくり課 主任 二級建築士

プランニングの際の一番のこだわりは、お客さまがパッと見た時に楽しくなるように、またイメージがつきやすいように手塗りで着色している所です。手書きの図面とCADの図面の一番の違いは「あたたかさ」にあると思います。そのため、お客さまとの打合せが楽しくなるように手書きの線に思いを込めています。お客さまの心のなかにある理想の住まいを、図面に書き下ろすだけでなく、プラスαで私ならではの提案を盛り込んでいきたいと思っています。

不動産ソリューション事業部・街づくり課 主任 二級建築士 田代 宣裕
お客さまのご要望がちゃんと入っているかをチェック。一番楽しい時間です。
平面で描かれる図面では、イメージが湧きづらいときは、パースなどを書かせていただいております。

趣味はサッカーです。するのも観るもの大好きです。 福岡のチーム”アビスパ”を応援しましょう!

現場へのこだわり

一つ一つ職人の手によって造られる家だけに現場でのチームづくりは欠かせません。

谷川 友和 たにがわ ともかず

住まいづくり応援事業部・家創り課 係長 二級施行管理技士

私が最も大切にしていることは、人と人との「つながり」です。住まいづくりには数多くの職人たちが携わります。その職人たちが強いつながりでチームを作り、お客さまの大切なお住まいを手作りで作っていきます。そのチームの中心にいて、しっかりとしたチームを作る役割を受け持っているのが現場監督だと私は考えます。そして、その新しいお住まいでお客さまの新しいつながりが出来ますように、心を込めて日々施工に当たっています。

住まいづくり応援事業部・家創り課 係長 二級施行管理技士 谷川 友和
「現地確認」の様子。建物本体だけでなく、外構工事の打合せもしっかり行います。
「現場管理」の様子。図面上では分からない、細かな納まりも大事な確認事項です。

昔からの憧れだった、登山に挑戦しています!登山翌日はすごい筋肉痛です…

山川 力也 やまかわ りきや

住まいづくり応援事業・家創り課 二級建築士

私は、お客さまの住まいづくりに携わる職人さんたちへの環境作りが大切だと思っております。当社の住まいづくりは、一つひとつ職人さんたちの手作りで行っておりますので、棟梁を始め各専門の職人さんたちに、一つの作業にも気持ちを込めて集中が出来るよう、スケジュールをたて打合せを行っております。細かい部分にも気を配り、数多くの職人さんたちと打合せを行い、またその際にさまざまな意見を交換し、より良い住まいづくりが出来るよう、棟梁・職人さんたちと一丸となり取り組んでいます。

住まいづくり応援事業・家創り課 山川 力也
お客さまのマイホームの積算を行います。無駄の無いよう考えて積算を行います。
各工程の着工前の現場での打合せを行います。より良い仕上りを考え、細かい打合せを重ねます。

ラーメン好きな私は、常にアンテナを張って、色々なラーメン屋さんに行っています。

峰 武瑠 みね たける

住まいづくり応援事業部・家創り課

私が大切にしていることは二つあります。一つ目は、「お客さまの代わりに建てさせて頂いているんだ」という意識を持って、すべての職人さんの想いを一つにすることです。お客さまの大切な住まいへの想いを、私の知識や経験と職人さんたちの技術を活かし、「カタチ」にするために日々奮闘しています。次に、引き渡し後も末永く安心して暮らして頂くために、隠れて見えなくなってしまう場所の施行品質を特に厳しくチェックすること。お客さまとともに歓び合える住まいづくりを行いたいです。

住まいづくり応援事業部長 一級建築士 峰 武瑠
地震から家を守る構造金物を一つひとつチェックしています。
雨漏りを防ぐ下地を細かく確認しています。

今年から始めた登山!宝満山山頂の空気はうまく、清々しかったです。

石田 幸輝 いしだ こうき

住まいづくり応援事業部・家創り課

私が重視しているのは、現場に携わる職人さんたちと信頼関係を築くことです。家創りには棟梁をはじめ、多くの職人さんが関わります。一棟一棟が手創りなので、打ち合わせを何度も行いお客さまの夢をカタチに変えていきます。
ときには意見がぶつかることもありますが、お互い信頼関係が築けていれば、より良いものを創り出せると信じています。お引渡しの際にお客さまの笑顔に出会えるよう、一“棟”懸命施工を行って参ります。

住まいづくり応援事業部長 一級建築士 石田 幸輝
地縄張りは現場監督としての第一の仕事です。図面と建物の配置に差異がないかを確認していきます。
上棟前に内装建材の打ち合わせ。使い勝手や仕上がりを考慮して、仕様・寸法の確認をします。

天気が良い日はバイクでツーリング。学生の頃はテントと寝袋を積んで九州一周をしました。

販売中の物件をご紹介します。やえすの家

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